2013-10-02

心のアバターをアメリカ人にしたい時は「AC/DC」っスね♪

たまにアメリカ人的メンタリティになりたい時ってあるじゃないスか?

ミクロなどうでもいいことに気持ちをかき乱されたりする、いかにも日本人的ウジウジ系の。

そんなモノを吹っ切る時は、モノでもぶっ壊してショーもないジョーク一発言えば忘れちゃうみたいなアメリカ人的メンタリティが欲しくなりますね。


AC/DCのサウンドは、そんな時にいいですよ。





こんなの、アジア人が表現できる音楽ではないでしょう、きっと。

声は、ラウドネスの二井原がマネできそうなカンジだけどサ。



にしても、アンガス・ヤング、コミカルでいいっすネ。




ギブソンのSGが似合うロッカーなんて、彼かジミー・ペイジくらいのものでしょう。
(つーか、単に有名なだけかw)

正直、マネしたいとか憧れる、とかは全くないけど、観てる分にはサイコーっすネ!


あ、そうそう、今さら思い出したけど、
アメリカ人を体現しているみたいな風に勝手に思ってたけど、
彼ら、オーストラリアのバンドなんだった。。

全く、メル・ギブソンといい、まぎらわしいゼ。


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